芥川龍之介の「蜘蛛の糸」と言う話を知ってますか?
主人公の悪人が蜘蛛を助けた事から、地獄に落ちた時にお釈迦様が極楽から一本の蜘蛛の糸を垂らし救い出そうと言うお話です。
何年も前から、本当に忘れるくらい何年も前からお店の入り口付近に蜘蛛の巣が張られています...
今日とっても次の日にはまた張られています。
蜘蛛の姿は確認出来ないのですが、どこかに隠れていてすぐに巣を作ります...
もう、何年も生活を共にしている仲です。
最近はポストの中にまで巣を作り出しました。
流石にコレは...と言う事で玄関周りに殺虫剤を撒きまくりました。
その日のうちに蜘蛛が1匹亡くなっている姿を発見しました。
さて、問題です。
僕が地獄に落ちた時、一本の蜘蛛の糸は垂れてくるでしょうか?
それとも、今回の件で極楽いかが地獄行きに変わったのでしょうか?
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